2011年12月17日

金星人からのメッセージ

今日は古代から科学者達が世界七不思議として研究され続けてきた、『ピラミットの謎』、永遠の研究テーマの真実をこのブログをご覧の皆様に、地球人類に先駆けて、全て解き明かそう。

それ以外にも人類が『謎』として追い求めてきたテーマをことごとく解き明かそう。
さあ、心の準備をして欲しい。

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今日、ご紹介する『地球外文献』は、
私からの読者の皆様、そう、貴方への『プレゼント』である。

この『プレゼント』は、真摯な気持ちで受け取ってほしい。
疑いのある方は読まないで頂いて結構である。

さて、私は今仕事関係で忙しく、『使命感』でなんとかこのブログだけは書いているが、
ここ数年そういう状態が続くので、忙しくて残念ながらまだ直接面識がない方なのだが、
私の知人の知人にエディ・T・渡邉 教授という方がいらっしゃる。
自然科学系の学者の方であり、且つ、霊覚者(真理を解っている霊能者)である。

もう年配の方であるがアメリカ方面で色々難しい仕事をされてきたようで、
現在は世界の平和、宇宙の調和を図る物質的且つ霊的な活動をされているが、

1957年に突然、このProfessor エディ・T.・渡邉 Director of Cosmic Brotherhood Center and Universe Research Academy宛(要は宇宙生命体研究施設のエディ所長宛)に
金星の権威者からテンソルビームを手段としたコンタクトがあった。

現地の英語による対話を続け、音声データとして録音し保存していたものを、
エディ氏の知人の有志により日本語へ翻訳されたものが『地球外文献』である。

実際にこの文献が地球人類に対して、インターネット上ので公開が金星人から許されたのは50年後の2008年の4月の事である。

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さて、『地球外文献』に行く前に基礎知識として少し説明させて頂くが、

我々3次元の地球人は3次元の計測機器で何億光年先彼方まで探しても4次元以上の存在を発見する事はできない。宇宙人たちは5次元以上の時空に存在しているからだ。

『次元が違う』とはまさにこのことである。『波長』=『バイブレーション』が違うから見えないのだ。幽霊が見えないのも同じ原理といえば同じである。波長が違う。ちなみに低級霊である幽霊と波長が合う(見える)のはあまり好ましくない。

さて、マサチューセッツ工科大学(MIT)にて、
地球上の最小単位、原子核の構成粒子、『素粒子』の観察実験の最中に突然観察空間から姿を消した素粒子があった。これは現代科学では説明できない現象であった。
どうやら次元の違う空間へと行ってしまったようだ。
それを理論的に解明しようとする過程で5次元宇宙、多元宇宙理論に到達した。

多元宇宙理論に興味がある方はハーバード大学教授の女性物理学者、リサ・ランドール博士の数年前の世界的超ベストセラー「ワープする宇宙―5次元時空の謎を解く 」を是非、読んで欲しい。

リサ教授、40代後半だが、じつにお美しい。数年前の米誌『TIMES』の『世界に影響を与えた今年の100人』だかに選ばれた人で物理学界に一大センセーションを巻き起こし、今は一年の殆どを世界各地から招かれ公演を行っている。

『次元』という概念を簡単に説明すると、我々の住む地球の次元は縦、横、高さ、の3次元構造である。

4次元とは、3次元+「時間」方向が加わった多様体のようなもので、これをミンコフスキー時空という。

我々地球人は3次元。かつて、宇宙は4次元時空と考えられていたと思う。

5次元とは3次元+時間+さらに5次元方向への距離(のような)が合わさった時空が5次元であり、それは現代科学ではすでに観測できない知覚できない時空間である。

我々3次元空間を、宇宙をパン切れだとすると、宇宙に浮いた無数の3次元空間パン切れの間とギッシリと5次元時空が埋め尽くし、3次元パン切れ空間に張り付くように存在する我々は5次元時空をまったく知覚出来ないし、他の3次元パン切れの存在、(そこには地球と同じような文明惑星があるかもしれない)の存在も5次元が隔てて現代科学で知覚できない。
今盛んに検証実験が行われている。科学が地球外生命体を追い求めているのだ。

しかし、宇宙はさらに9次元プラス1次元(時間概念)ではないか、もしくは25次元プラス1次元では?と最近の物理学界では様々な複雑すぎる議論もなされている。

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複雑すぎて私自身も良く分かっていない。

要するに我々の考えている時空の概念など表面的なものでしかないのである。

ちなみに現代科学の観測技術では4次元以降は観測できない。波長が短すぎるのだ。

人間や地球上の物質そして空気に至るまで、素粒子で構成されており、同じものである。
物体に見えて、物体ではなく波動なのだ。粒子として捉えることもできが、電磁波として捉えることも出来る。変幻自在。物体も空気も紙一重。同じ素粒子。これは素粒子物理学及び電磁気学及び量子力学の基礎である。

物体は素粒子の振動であり、存在しているようにみえているだけであり、実は空気と同じ。
考え出すと難しい。物体であって物体で無い。だからワープも可能。何も無い空間に突如アップルを出現させることも可能。今、実用化を目指している。それが今の理論物理学の段階です。

ちなみにそのような物理学の進歩により、パラレルワールドやタイムトラベル、物質の瞬間移動は可能という考え方が主流になってきた。

東大の小柴教授が検出でノーベル賞を受賞した、『ニュートリノ』という粒子(物質)が、光速より速く動くという実験結果が2011年国際的な素粒子研究チームOPERAにより発表され、タイムマシーンの実用化がより現実となってきた。
アインシュタインの特殊相対性理論を根底に『光』より速い粒子(物質)はないとされてきたが、その概念が革新されたのだ。『時空の歪み』が証明された。

『光速』より速く動くと『時間』を追い越せるのだ。

まあ私自身も理解半ばで解説しているに過ぎない。正確な解説ではないであろう。本式の知識がある人間からすれば歯がゆい解説であろう。申し訳ない。

そういうわけで、宇宙とは人智を遥に超えた空間概念?であり、もはや、空間ではないかもしれない。

次元が違えば同じ任意の点に存在していても、地球人側から高次元の存在である宇宙人を知覚できないのだ。それが宇宙である。

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古代の人間が、今の携帯電話や飛行機やワンセグTVやインターネットの社会を誰が『予測』できただろうか?誰が『信じた』だろうか?

それと同様に、我々現代人は宇宙やこの世の成り立ちというもの、『魂』などの『目に見えないモノ』殆どをまだまだ予測、理解できていない。だからこそ、一歩先を『予測』しよう。

テレビ、ラジオ、携帯電話の電波(電磁波)、赤外線、紫外線、X線などの放射線、または粒子線、すべて目に見えないが、人体や物質に働きかける『エネルギーと情報量』を持っている。さらに人間そのものも、『脳波(思考)』も素粒子の振動による『波動』であり、これらの電磁波の一種であり、人体と物質に作用する『エネルギーと情報量』を持っている。これは今現代科学で繰り返し検証実験結果が示されてている。あとは理論の『実用化』の段階である。

『実用化』されているか、されていないか、だけの『差』で、
同じ、目に見えない『電波』(電磁波)は『存在』して、『脳波(思考)』や『魂』は『存在』は『力』がなく『存在しない』と昔の人間同様に現代人の我々が頑固に主張するのだろうか?

それではガリレオ・ガリレイの『地球は丸い』を実際に観測する技術が無いが為に否定し断罪した古代の宗教裁判から何も学習していないことになる。我々はあの宗教裁判から目に見えない、確認できない存在、理論、を『予測』し、『受け入れる』という『柔軟さ』、『頭の良さ』を見に付けなければならないのだろう。

現代科学で証明されたモノの更に『一歩先』くらいはせめて『予測』しよう。

今、現代科学が宗教を越えてきている。嘗ては宗教の分野であった、この世の真理を解き明かしているのだ。

21世紀は科学と宗教の融和の時代である。

科学とともに宇宙の謎、この世の謎、人は何故生まれなぜ死ぬのか?を解明する時代である。

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我々がテレビを見て、ラジオを聴いて、携帯電話で通話して、電子レンジでチンをして始めて目に見えない電波(電磁波)の存在、目に見えないモノの力を認めざるおえないように。

地球人類はまだ何も知らない。そう、我々の脳が3%しか使われていないのと同様、
宇宙やこの世のことを3パーセントも知らないのだ。

人が『学ぶ』全ての一番最初のこと、それは、『人間はなにも知らない。自らの無知を知れ。』ということである。

これは古代ギリシアの哲学者ソクラテスの『無知の知』という哲学で後のプラトンやアリストテレスなどに影響を与え、現代まで語り続けられてきた言葉である。

宇宙人の科学からしてみれば地球の現代科学など『小学生の理科』程度であろう。

2010年12月、NASAは地球外生命物体の存在の可能性をとうとう歴史上初めて正式に発表しつい先日、2011年12月に、ニュースなどで記憶に新しいと思うが、
とうとう他の銀河に地球と非常に良く似た生命の存在の可能性のある水の地球型惑星?が発見され、宇宙が、宇宙人が、急速に身近になりつつあるが、

この金星人とのコンタクトが実際に行われた、1960年代当時ではまだ人類はやっとこさ月面の撮影を成功し、アポロの無人探査機を盛んに送り込んでいる頃でまだ人類は地球外生命物体、宇宙人の存在など信じる者はほとんどいなかっただろうし、今以上にキチガイめいた話だったのである。

当時は本当に一握りの地球の平和の為のエディ氏のような科学者兼、『愛』のあるスピリチュアルリーダーが宇宙人から選ばれ、迫り来るアセンション(次元上昇)に向け地球人類を霊的進化させ先導させる目的で、先に宇宙人側から接触が図られたと思われる。ここらへんは私の解釈だが、間違いはないだろう。

そして、やっと50年の年月が流れ、多次元時空に存在する金星人から『メッセージ』を地球人類の一般の方にインターネットを通じて広く公開していいという許しが降りたのである。

つまり、現代科学の進歩と共に地球人類がこのような高次な理論を理解できる知識土台や社会認識に至ったのである。
宇宙人側が、人類の進歩を待ったわけだ。

そして、まさに、我々がその地球人類の『先駆け』なのである。

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このブログ『SEA SIDE MIND』は先駆けブログであり、
縁がある選ばれし人間しか辿りつけないブログ、そういうととても傲慢に聞こえるかもしれないが、この地球人口60億の数倍のインターネットサイトが存在する中で巡り会えた奇跡!!
数十年後、後世に語りつがれるかも知れないかも知れないかも知れないのである。

さて、非常に長い知識の土台の前置きにより、やっと、多次元宇宙に存在する金星人の存在を理解して頂けただろうか?

勿論宇宙人たちも高次元時空を隔てた先で我々と同じように3次元空間で生活しているのだろう。しかし、彼らは宇宙の文明ある星の実に3分の2が加盟しているという、『宇宙連合』もしくは『銀河連邦』に属しており、『宇宙連合』もしくは『銀河連邦』は非常に高い意識レベルの星、霊魂、のみしか加盟できない尊重しあう『宇宙神』直属の宇宙運営自治共同体のようなものであるが、戦争と各個人の意識レベルにより『加盟できていない地球』の比でない宇宙運営そのものの高度な科学力により、多次元時空を自在に操ることが出来るのである。

そして、肉体を物質ではなく波動として捉えているため瞬時のワープも可能なのだろう。つまり時空の歪みを自在に操れる『時と空間の旅人』なのであろう。という予測すら3次元的な発想に過ぎないのであろう。

それでは2008年4月から8月までの間に公開された『地球外文献』のブログ形式の最終ページ、『ピラミッドの真実』を一部抜粋して載せる。


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54.大ピラミッド
               Clalla : 受信日時不詳

 まず宇宙連合の銀河系調査船団は45,600 B.C. に、地球上に前進基地と航空標識を建設する必要がありました。
アルデバラン星*の第3惑星からやってさた乗員たちは地球に接近し、当時大ピラミッド時代として知られていたときに建設を始めました。
巨大な御影石を大陸の中央部から切り出し、かれらの宇宙船で現在の場所まで運搬しました。
これらの巨岩を強力なレーザー光線**で無数の適当な形の小片に切断しました。
 当時の部族民たちは空からの宇宙船を物語の中にある神の子孫が地球に降りてさたものと怖がったのです。
そこで、われわれは彼らを怖がらせないようにすべきだと感じました。
地球上では大ピラミッドとして知られている建造物の中には、航空の目的で宇宙船の道案内をする数メガワットの総電力を放射する発電機を据え付けました。
 このような建造物が原住民たちに強烈な心理的影響を与えたことに気づいて、何かもっと別の副次的な機能をもたせた方がよいような気がしたのです。
また、この頃各種族を安定させ、相互交流させる援助の目的で、各種族の進歩を調べる調査団を地球に派遣する必要が感じられました。
このことは、地球上の科学界で地球上各地に植物相や動物相の型の証拠が発見される理由ともなっています。
われわれは強力な宇宙船を前面におしだして、定期的に地球を訪問し、もっと文化を進歩させる必要を知り、ある種の形響を与えることが適切であると考えました。
これらの考慮がふたたびピラミッドの中に払われました。
243フィートの地面下にある地下室の直下に軸が沈めてあり、百万年以上古い最強力発電機群がそこに取り付けてあって、わが兄弟よ、今だに動作しているのです。
これらは2種頼の目的をもっています。
その一つは、地軸の北極と南極に対するぶれ角度を除去しなければならなかったことです。
第2の目的は氷河時代の不安定さからまだ十分に回復していない地球各地の気候をもっと適度に保つことです。
それからずっと後になって、地球の科学者がケオプス(Cheops)あるいはクフ(Khufu)として知っている者がその奇観に当惑して、元の形より少なくとも外観を変更すべきであると考えました。
数千人の原住民を労役に服させ、われわれの労作物の表面をもっと綺麗に仕上げるため、鈍鉄の厚板や樹皮を取付けました。
当時、頂上にある奇妙な金属が何であるかを知らないので、旅人が何マイルも遠くから見えるように磨いて光らせることに決めました。
これがつまり、ギリシャの作家たちをして、ピラミッドの建設者をケオプスと錯覚させたわけであります。
民衆の知らない間に、われわれの正規の乗員がその設備に配置されました。
王妃の室として知られている元の計画にあるものは、実は星間通信室なのでありました。
王の室として知られている場所には後で、地球上の人々にありがちな病気を治癒する工夫がされました。
われわれの仲間は当時牧師さんの姿をして、大衆から奇蹟と思われるような臨床実践をしました。
そして、この記念碑の基礎の下に隠された発電機の強力な動作によって、宇宙空間にエネルギーを放射し、多くの宇宙船をいつも誘導してくれています。
後になって、さらに8個のピラミッドが建設され、ナイル川の西岸に沿って63マイルにわたって都合9基がならんでいます。
 われわれのピラミッドの正確な寸法に関しては、つねに地球上の人々を当惑させてきました。
そこでわたくしは今、初期の設計に用いた寸法を皆さんに公開しましょう。
それは必ずしも現在の寸法と一致しません。
というのは、元の建造物に対する人民の変更やファロス(Pharos)の燈台***の改造によるものです。
 われわれの元の設計で基礎は一辺765フィートの正方形です。
高さは全体で486フィートです。入口は北側の基礎上正碓に54フィートの位置にあって、そこから北極星の光が地下室まで324フィートの廊下を通り抜けて永久に差し込むように造られています。
わが兄弟よ、これはあなた方の祖先の民族のだれもやれなかった高等技術です。
これはまた、地球の本当の磁北の方向を示すものです。
これを建設した理由は北極星を中心にもってきて、地軸の動揺を軽減するように工夫されたものであります。
 基礎面から243フィート下に、地球の科学者が永久に驚くような機械が据えてあります。
入口の通路は9平方フィートの断面積でありまして、そこから地下室を通って、さらに袋小路に終わる63フィートの通路が延びています。
ある目的で袋小路になっているのです。
なぜなら、さらに9フィート先に準エーテル発電機****があるからです。
 基礎面から72フィート上に1134平方フィートの床面積をもった王妃室があり、その王妃室のさらに9フィート上に現在の通信設備があるのです。
 王室の下9フィートに、かつて、より高度の機械類がありました。
その他、地球の科学者の間で知られていない場所が三ケ所あります。
わが兄弟たちよ、わたしが説明したすべての数字が9の倍数になっているのにお気づきでしょう。
その理由は9が磁気に関する数学の鍵となっているからです。
これを心の中に留めて下さい。
皆さんを歓迎します。


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以上、『地球外文献』より抜粋。


感動ですね。

これこそまさに人類が何千年にも渡り疑問に感じていた『ピラミッドの謎』の真実である。

もちろん、信じるか信じないかは貴方次第です。
貴方自身が情報を取捨選択するのです。


地球外文献にはこの世の成り立ち方やUFOの内部構造や人間はどう生きればいいのか?
人類の永久の疑問の様々なものが載っている。

地球人類を創世記から育ててきた兄なる存在、
宇宙人の貴重すぎる教えなのだから。

地球外文献で私が一番頭に残っているのが、

人間は性欲を捨て去らなければ次元上昇できない。

ということである。厳しい。だが、それが現実なのだ。

抜粋したいのだが、なにしろ54項目もあり、莫大で簡単には見つからない。私も3年読んでいない。私のように感銘を覚えた人間でも内容の殆どを忘れるのだ、それが人間である。

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ここでいう性欲とは仏教で言うの煩悩の一つである。肉欲ともいうべきものである。

釈迦は妻以外の年上の女性を姉と想え母と想え、年下を妹と想え、とおっしゃっていた。

キリストも女性を見て想像するだけで姦淫しているのと同じだとおっしゃったそうだ。

イスラム教でもご存知の通り、性に対して非常に厳しい。

つまり、古代からの伝統宗教は決まって異性に対する淫らな想像すら禁止しているのである。
そしてナポレオン・ヒルを始め様々な自己啓発書が同じ事を言っている。
私もこのブログで何度も記事にしている。

つまり、世界各地、時代、宗教、民族が違えど、、『宇宙の真理』にコンタクトできたのだ。

輪廻から解脱したければ、つまり、アセンション(次元上昇)、
即ち、荒れ狂う肉体界での輪廻転生を終え、永久に神界の住人になりたいなら、性欲を出来る限り捨てなければならないようだ。非常に厳しい。

古代から聖者とされる人達(天使、神人)は国や時代や言語が違えど同じ宇宙の真理をシステムを解き明かしていたのだ。

勿論伝統宗教の開祖達は釈迦もイエスもムハンマドも皆、天使、聖者であったのだが、

宗教は時と人を経て、伝言ゲームのように派生していきやがて本流を失ったものが多い。

我々は『特定宗教』もしくは『唯一神』に依存するのではなく、インターネットやスピリチュアル本で

世界各地の宇宙の唯一の真理を理解した、沢山のリーダー達から広く真理を学んでいく必要がある。

そして、世界中の全ての民族、個人がお互いに認め合い尊重しあう意識レベルに達し世界平和を実現し国という隔たりをなくし、戦争や個人間の不調和のない平和社会を実現したとき我々地球人は『宇宙連合(銀河連邦)』に加盟でき、それを機に一気に本当の地球次元上昇、永久平和の実現がなされるのである。

その中心的役割を持っているのが、紛れもなく『日本国』『日本人』である。
これは原爆を被爆した地球上唯一の国であることにも起因するようだ。

これは愛国心から言っているのではなく、『宇宙人』や『神なる存在』からそういった『国』としての『世界平和普及の天命』を担っているのである。我々が本当に選ばれたのだ。

但し、日本人でなくとも現代の聖者、賢者、平和のリーダー達は世界中にちりばめられ配置されている。中には神霊、神人、ヒューマノイド宇宙人、みな『地球人』として働いている。

私もこれを機会に4年ぶりに地球外文献を読み返そうと思う。

地球外文献を読めば人間が何故生まれ何故死ぬのか、宇宙とはなにか、現代科学の延長線上で解説してくれている。

是非、最初の1ページ目まで戻り、第一コンタクトから順に読んでみてくれたまえ。

やはり、オススメは下記のPDFファイルです。大きい文字でサクサク軽快に一気に読める。
ダウンロードも一瞬なので非常に読みやすい。是非、安心して利用して見てくだされ。

地球外文献『21世紀の真理の書』である。

長文最後まで読んで頂き有難うございました。
貴方の人生がより素晴らしいものになるよう私は心より祈っております。

それでは2012年、宇宙への旅をお楽しみください。

スティーブ高宮


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量がかなり多いため、興味のある記事だけまずチョイスして読みたいという方は
『地球外文献』のページ右のブログカテゴリーを下にスクロールした先に
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2011年12月13日

ヒーリング音楽12 America


Razorlight で“America”

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最高にお気に入りの夜明け前音楽

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NEOヒーリング音楽 Rolling In The Deep (Cover)

メキシコの大物音楽プロデューサーの子供達(兄妹)だそうだが、
この歌ってる10歳?の女の子が海外のネットで人気だそうだ。
Vazquez Soundsってユニット名らしいよ、
そして、紛れもなく、私はその危険なメキシコの荒野に轟くかのような歌声にやられた・・・

不思議な映像で不思議な透明感にどんどん引き込まれていく。
お兄さんは、この小娘にやられました。ごめんなさい。

曲はAdeleで“Rolling In The Deep”



最後のどや顔(したり顔)ヤバイよ・・・
こんな自他共に認めるだろう、どや顔始めて見たよ・・
多分、どや顔世界1はこの娘であろう。

美しい。

美しいものは美しい。



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2011年12月10日

UFOとの遭遇体験

そう、あれは今から20年ほど前の出来事であった。

当時小学校低学年だった私は、週に4日くらいは学習塾に通っていた。

学習塾が終わり、夜の9時頃だっただろうか?

子供にしては夜が遅いのだが、都内の夜の9時というのは仕事終わりのサラリーマンでごった返し、街のネオンで遅いという感覚はなかった。

その活況ぶりは今も当時も変わらない。

私のマンションの部屋の前はある特定の理由の為、数百メートル四方で開けており、とにかく都心にしては珍しく開放感がある立地条件だった。

都心といえども、ただ広い空間はあるし、森林はあるし、広い公園はあるし、探せばいくらでも癒される空間というのはある。

私の部屋は11階でそれなりに廊下からの見渡しは素晴らしかった、そして、500メートル以上先の立ち並ぶビルの屋上の看板ネオンが夜空を彩り、夜に活気を与えていた。

話は戻るが、私は自分の家の11階のエレベーターを降り、とても長い廊下を自分の部屋(家)へと歩いていた。

自分の部屋が目の前に近ずくと私はある異変に着付いた。

部屋の前の夜景になんと天体図鑑に載っているオレンジから黄金に輝く、『土星』そのものが、環(リング)とともに夜空の500メートル先のビルの夜景郡の上にユラユラと輝いていたのだ・・・・・・・・

土星index.jpg

それは大きさにして『月』を3倍くらいにした、かなり大きいものだった。

私は、なにが起こったか、知らないが、まったく恐怖はなく、ただただ興奮した。

そして、家まで20メートル廊下を走り、扉を開け

「母さん!!!UFOだ!!!!」

私は無我夢中で叫んでいた。

実は私が、この最初の目撃をしている時、

母は玄関のドアが見える位置の家の廊下で、備え付けのタンスの中のものを整理したりして、作業していた。

その時に母は、夜閉まっているドアの下や横の空気が通れるほどの隙間から金色の光があふれ出て家の中を照射するという怪現象に遭遇していたのだ。

当時を振り返り、まるで金色のサーチライトで14階の部屋が外部から照らされているようだった。と語っている。

母がナニゴトか?と思っていると、私が帰ってきて扉を開け、叫んだ瞬間、金色の光がブワーっと家中を照らし出したそうだ。

家にはおばあちゃんを含め、兄、姉、家族全員がいた。

家族全員すぐさま、マンションの廊下に出てきた。

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と、その時だ!!!

UFOがまるで我々家族全員が出てきたのを察知したかのように、

遥500m先のビル郡から瞬時にワープして、隣のビル(30m目の前)の屋上辺りまでやってきたのだ!

デッデカイ・・・。

もしかしたら体育館くらいあったんじゃないだろうか!?

しかも金色の惑星の模様まで見て取れる。土星そのものだ。

この瞬間あまりの光速移動、ワープ(物体の瞬間移動)を見せ付けられ、目の前に金色の土星が来た日には、

私は一瞬恐怖した。

しかし、次の瞬間、私は思った。

「どうか俺をさらって連れてってくれ!」

家族全員でUFOに手を振った。

家族は皆、どんなUFO映像にも出てこない、宇宙空間を切り抜いた『土星』そのもののUFOに興奮していた。

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するとUFOは今度は後方200メートルくらいだろうか?

前後に我々に近ついたり、遠ざかったり、しながら、ユラユラギザギザゆれながら、

マンションの廊下の右方向に移動し始めた。

我々家族も皆追いかけだした。

その間UFOは突然姿をプツっと消してはまた近くに出現するなど、

『瞬間移動』を幾度となく繰り返していた。

そして、大きさを変幻自在に変えていた。

あの時のUFOの動きは20年たった今でも忘れる事のないものであった。

私のマンションは巨大マンションな為、廊下が端まで300メートルはあるのだ。

その間エレベーターホールもいくつかある作りになっている。

私たち家族はとうとうUFOを追いかけ、マンションの端の廊下まで来てしまった。

当時はそこから東京タワーがみえたのだが、

UFOは東京タワーと折り重なるようにユラユラと最後まで姿を現しながら消えていった。。。

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最近になってあれは幻か?とフと想い、母にこの出来事を聞いてみた。

すると母は「UFOみんなで見たねー!」とニコっと笑い応えてくれた。

母は正確に日付けを手帳に記載しているそうだ。

たしか1992年の3月何日とかだった。

私の家族にとってあれは本当に思い出に残る最高の出来事だった。

それ以来、私は塾の帰りに、、部活の帰りに、そして、仕事の帰りに20年間空を見続けているが一度たりとも、UFOと疑わしき物体に遭遇したことはない・・・

一人の人間にUFOの奇跡は一度で充分なのだろう。

私は実のところ、UFOにさらってもらいたいのだ。

私の『魂』はどうやら他の銀河の惑星からやってきた宇宙人の『魂』だからであろう。

私の『魂』のアカシックレコードが私にそうささやいて来る。

本当は私は東大で宇宙物理学を専攻したかった。そして宇宙に関わりたかった。

そして、毎晩、仕事で星空を眺め、遥か銀河系宇宙、その先の銀河に想いを馳せながら

熱いコーヒーが飲みたかった。

しかし、私は今、別の道を志している。

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生きることは厳しい。

しかし、その先にあるロマンを信じて私は生きたい。

そう、それはまるで、地上では土砂降りの嵐が降る厚い雲の上には、

そんなことまるで知らないかのように晴れ渡るクリアーな青空が存在しているように。

皆さんも、一日に一度、夜空をロマンと共に見上げてみてはいかがだろうか?

きっと宇宙人は貴方のことを見ているに違いないであろう。

彼らの『愛』は宇宙のように無限なのだから・・・。




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posted by スティーブ高宮 at 18:44| 宇宙人講義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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