2012年03月13日

原子力発電所に反対署名を

号外です。

原子力発電所に反対署名をお願いします。


「フリーエネルギー」で検索してください。

水が燃える。

新時代の「フリーエネルギー」は、北極を一瞬で南国の気候に変えることができる大自然から無限のエネルギー供給と循環が永遠に出来る新エネルギーです。

これが公開されていないのは、何故でしょう?

原子力、石油、石炭、天然ガス、、、には強大な既存の『利権』があるからです。

半世紀ぶりに日本が原子力ゼロの状態になるまであと50日です。

1年前までエネルギーの3分の1を原子力に頼っていたこの国がここまで来るとは誰も考えられませんでした。

巨大な企業の利益が行く手を阻もうとしていますが、私たちが生まれて初めて目にする安全なエネルギーの未来はすぐそこにあります。

野田総理大臣にすべての原発を廃止し、日本を原子力のない社会に導くよう訴えましょう。

私たちの子孫が二度とこのような災害を被ることのないようにすることが、失われた命への追悼として最善の方法ではないでしょうか。

今すぐ緊急嘆願書に署名をお願いします。
(電話番号の欄がありますが、私は記入しないでも署名できました。とにかく署名することが大事ですね。)

http://www.avaaz.org/jp/light_the_way_to_hope/?vl

AVAAZについて

Avaaz.orgは世界の人々の声や価値観が政策決定に反映されるよう世界規模でキャンペーンを行う非営利団体です(Avaazは様々な言語で「声」を意味します)。Avaazは政府や企業から一切資金援助を受けず、ロンドン、リオデジャネイロ、ニューヨーク、パリ、ワシントンDC、そしてジュネーブを拠点とするスタッフにより運営されています。




貴方は、何を信じますか?

メディアがいうことをそのまま信じますか?

政府やTVや新聞は真実のみ発表すると信じますか?

情報を取捨選択し、真実を追究し、数の力で、声を挙げましょう。

そして、より良い世の中にしていきましょう。



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<<伸び>>それは宇宙の秘法Z〜第四の伸び〜




それでは、宇宙究極の神技〜第四の<<伸び>>を公開します。


第4の伸び.jpg


1.安全な床の上に立つ。

2.息を大きく吸う。

3.柔軟体操の『前屈』の要領で手を伸ばし上半身を地面に向けて垂らしこむ。手が地面に付く瞬間にさらに手を伸ばし上背に連動させて<<伸ばす>>

4.伸ばすのは『脚』ではなく、『上背』であるため、脚は微妙に曲げてて良い。

5.息を止めたまま気が済むまで<<上背>>を意識して、柔軟体操のように上半身を揺ら揺ら地面付近で上下させる。

6.充分の伸びたと思ったら上体を起こして息を吐き、<<伸び>>の終了とする。

注意事項

必ず安全な床の上で行ってください。見た目は『前屈』でも呼吸法を伴った究極の<<伸び>>ですので、思いっきりやってキマると前屈中に地面が震度5くらいにグラグラ揺れて感じ外から見たらただの『前屈』ですが、本人は倒れこんでしまうほど効果を発揮してしまうときもありますので角などに頭をぶつけないように充分に配慮して行ってください。


この第4の<<伸び>>はブルーカラーの肉体労働の現場であれば外でも出来ますし、ホワイトカラーの方もまあ人目をはばかってもらってから、休憩中に屋上ででもやれば全然違和感ないんじゃないでしょうか。

すべての<<伸び>>は一年に一度、7年間に渡り、7回、宇宙から降ろされました。

第3の<<伸び>>後ろでんぐり返しが強烈に効く<<伸び>>でこれ以上のものはないと思っていたのですが、どうしてもまだなにか上背に対して物足りないと感じるようになりました。

そして、降ろされたのがこの第4の<<伸び>>です。したがって夜寝る前に第3の<<伸び>>ででんぐり返り、『眠気物質』を<<伸び>>の圧力により加熱をして、ジェルバターの固体からドロドロの液体への融解をおこない、物質の状態変化、それに伴う、力学的エネルギー保存則による『反応熱』が発生し上背と脳がポカポカに暖められ、同時に『眠気物質』がドロドロに血中に溶解され、その溶解されるからこそ溶け込むように眠気の世界にすんなりと入っていけるのですが、

(眠たくても眠れないときは『眠気物質』が空気泡とともに血流を遮断しジェルバター状の固体となっているため、全身に血流による酸素供給が出来ず結果心拍数を上げて対応しようとしているため。)

そこでどうしても第4の<<伸び>>前屈を心地よい眠気の中でさえ、やりたくなってしまいわざわざこれから眠りに落ちるのに布団の上で起きてこの『前屈』の<<伸び>>で上背の『眠気物質』をさらに融解し、血中に溶解させたくてしょうがなくなるものなのです。そういう時に行うとかなりキマってしまい地面が震度5くらいで揺れている錯覚を起こすほど意識が遠のきます。ただの『前屈』ではないのです。

伸び-意識-威力-パス明レベcb-sea-side-mind..png


寝る前に行うのが睡眠時間を短縮するための肝心です。
そして、起床時、起きて朝食でも食べた後にまた<<伸び>>をすることにより 『眠気物質』の残りカスを完全に除去します。

宇宙究極の<<伸び>>すべてに共通していえますが、自分が本気でやろうと思えば思いっきり息を吸い込み止めて思いっきり力いっぱい<<伸び>>の動作を行えば、『気絶』に近い状態に持っていくことができます。

私はこの<<伸び>>により引き起こされる『気絶』に近い状態が何万回と7年間やりこんだ結果、『危険』ではないと確信したから公開します。何万回とやりこんでただの1度も心臓・呼吸器系に異常を感じたことがありません。また『気絶』したまま意識が30秒以上戻らなかったこともありません。

ただし、意識が遠のき変な倒れ方をして角に頭をぶつそうになったり、結構荒い倒れ方をして体を痛めたことはありますので、年配の方は特に柔らかい広い床、もしくは布団の上で行ってください。

『気絶』するかしないかは、3つの禁、改め<<4つの禁>>をしているないかしているかに起因します。

<<4つの禁>>とは、射精禁、タバコ禁、酒禁、コーヒー禁(カフェイン禁ですが、とくにコーヒー)です。このうちの一つでも頻繁に嗜好する人は間違いなく『気絶』しやすい体質であるといえます。この4つの禁を完璧に行ってる方は<<伸び>>をして行き着く理想の体質にすでにある方ですので、<<伸び>>をしても体が『気持ちいい』とも感じないくらい普段から血液がサラサラで脊髄に『道管空洞』もなければ『眠気物質』もたまらない人です。睡眠時間も短いでしょう。

ただし、宇宙究極の<<伸び>>において、『気絶』に近い状態に陥ることは、一度の<<伸び>>で物凄く<<伸び>>効果が発揮されたことを意味しており、むしろその状態を目指して私は<<伸び>>をしています。

そして、一日に気が済むまで宇宙究極の<<伸び>>を何十回も行い、何十回も『気絶』に近い状態を経験し、それを何ヶ月何年と続けると『気絶』しにくい体質になります。逆に<<伸び>>をしても意識が遠のかないので寂しくなったりもします。

ただしやはり<<4つの禁>>を行うのが一番強力に健康に良いという私の中での結論になります。

第7の<<伸び>>を1ヶ月半後に公開しますが、あまりにも強烈に『気絶』するほど効果が凄まじいので今のうちに何百回と今まで公開した<<伸び>>を行い体を順応させてください。

またすべての方はすべての<<伸び>>を自己責任の下に行ってください。

これからは記事は2週間に一度の更新となります。それだけ濃い内容になります。
しっかり何百回と練習し体得してください。

また始めての方は<<伸び>>シリーズを1から読んで下さい。



Swiming-pool-Design-Modular-House-in-Madrid-by-A-cero-Architects.jpg




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2012年03月08日

ヒーリング音楽24 Enigma


Enigma - Return to Innocence

ケータイの方はコチラです。PCサイトですのでパケット通信料にはくれぐれもお気をつけ下さい。




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>>動画を見る
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2012年03月03日

<<伸び>>それは宇宙の秘法Y〜第二の伸び〜

<<第二の伸び>>は非常に原始的かつ直感的であります。

私の提唱する<<伸び>>は<<呼吸法>>と共にやってこそ効果を発揮するのだし、基礎をしっかりやって下さい。

何事も基礎の土台がしっかりしていないと発展的なことをやったときについていけないし、その<<凄さ>>が理解できないのは皆様方も共感するところだと思います。

ピカソ.jpg


ピカソが、昔、幼少から若い頃は写実的な絵を沢山描き、その繊細な筆遣いは模写の最先端をいっていていました。

しかし、その後、ピカソはご存知の通り、おかしな構図の絵を多く描き、世にそれが評価され、歴史に名を残したのです。

写実的な基礎の上に構築される一見無秩序な幼稚さの中に、計算された幾何学の真の芸術が秘められていたのであります。

ピカソはそれを見抜く眼力を持つ買い手側の芸術への<<到達度>>を要求したのでありましょう。

つまり、何事も『基礎』が大事なのであります。

そして、私の宇宙究極の<<伸び>>を理解できるか、できないか、本質を見抜く貴方の<<到達度>>に掛かっているのでありましょう。

そして、第7の〜伸び〜をいつか公開しますが、これが本当に発展的な<<伸び>>であり、他の<<伸び>>と比べても絶大な威力を発揮します。

ただし、他の第6までの<<伸び>>をやっていない人間がこの第7の<<伸び>>をやれば、効果が凄すぎてどうなるか分かりません。多分、気絶するか、まったく良さが分からず忘れてしまうか、どうなるか、とにかく、突然やっていいはずはないし、基礎をやってない人間に第7の〜伸び〜をご紹介しません。
また、残念ながら初めての方にドモホルンリンクルをお売りすることはできません。

しっかりと脊髄のとくに頚椎、延髄から『眠気物質』を除去する感覚を身に着けてください。



       宇宙究極の7つの神技〜第二の伸び〜



第2の伸び.png



1.立ち上がって大きく息を吸う。

2.息を止める

3.手を上に上げて思いっきり<<伸び>>をする。

4.なるべく意識が遠のくまで<<伸び>>を続行する。

5.遠のいたら脚に来るのでなるべく踏ん張らずに敷き布団かベットに倒れこむ

6.息を吐いて<<伸び>>を終了とする。

注意事項

この伸びは、3つの禁のうちどれかでもやってないと結構、意外と意識が遠のく人が多いはずです。
遠のきだすと一気脚から力が抜けてノックアウトと同じ状況で地面に倒れこむこともありますのでかならず机などの角のない安全な寝室のベットの前か敷き布団の上で行ってください。


私自身は、この<<伸び>>は家でパソコンしていてなんか眠くてだるくて頭がボーっとしてきたな、とか、同じく家で夕食後にボーっとしてちょっと横になりたいとか、というタイミングで立ち上がってたまにやります。

7つの<<伸び>>の中ではそんなに使用頻度は高くないですが、いろんなバリエーションがあることでいろんな刺激が得れ、この<<伸び>>が効かないときは他の<<伸び>>というようにその時、コンディションによって効く<<伸び>>効かない<<伸び>>がありますのでバリエーションの一つで体で覚えておいてください。

そして、自分のお気に入りの<<伸び>>を見つけてください。
人によって生活習慣、背骨の生理曲線も微妙に違いますから。

次回は、2週間後になります。
毎日やって練習してください。




Sobrino-House-6.jpg


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<<伸び>>それは宇宙の秘法X〜睡眠のメカニズム〜

まず、初めて読む方は<<伸び>>それは宇宙の秘法〜眠気物質〜から読んでください。

睡眠images.jpg


人間の睡眠の7割は脊髄を中心とした射精、タバコ、酒により形成される『道管空洞』に『眠気物質』がたまることで眠くなり必要になる、

『眠気物質』により延髄、頚椎の結構がシャットアウトされて引き起こされる脳の酸素不足に起因すると私は結論つけるのだ。

残りの3割のみが純粋に『脳』による睡眠であり、この『脳』による睡眠は人によって個人差が生じるが1時間から3時間寝れば完全に終了となる。

そして、残りの7割の『眠気物質』に起因する睡眠は、私が提唱する宇宙究極の〜伸び〜を一日に何十回でもやりたいときに気が済むまでやることにより完全に除去でき『0(ゼロ)』まで解消できる。

つまり、『眠気物質』を<<伸び>>で完全除去しさえすれば、睡眠時間は『脳』が純粋に必要とする1〜3時間で済んでしまうのである。

実際、私の今までの友人知人で毎日1時間睡眠という何事においても天才的な能力を発揮する凄い人もいたし、全然、普通の人で毎日1時間半睡眠の人間もいたし、朝晩2回の肉体労働で毎日2時間睡眠の人間もいたし、数えだしたらキリがない。

多分、そういう人間は活動的なので、仕事をしてる最中に『眠気物質』が自動的に除去される体質が形成されているものと私は推測してきた。

私自身MAXにコンディションがいいとき、<<3つの禁>>、射精、タバコ、酒をまったくしないときは眠気物質が溜まる脊髄の導管空洞がそもそもほとんどなくなってきているために<<伸び>>と組み合わせて毎日3時間の睡眠が実現できているのである。

dezeen_Radioactive-Control-by-Luzinterruptus-1.jpg


皆さんも経験あると思うが、9時間はガッツリ寝る予定で寝て3時間で意外と目が覚めてしまった。
脳はもうスッキリしてて起きたいのだが、上背にまだ何か『眠気物質』が溜まっている・・・

こんなとき起きると、かなら3時間後くらいに上背(脊髄)『眠気物質』が脳に廻ってきてやはり再び眠くなる、「やはり睡眠不足だったか・・・」となる。これは経験してるはずでしょう。

しかし、そもそもこの9時間寝ようとする寝る前もしくは、昼間の生活の中でに宇宙究極の7つの<<伸び>>を徹底的にやりこんでいれば、3時間の『脳』の純粋に必要な睡眠時間は必要だが、

もう寝る前に既に上背(脊髄)の 『眠気物質』は殆ど除去されているので、3時間で『脳』がスッキリ目覚め、上背にモヤモヤした『眠気』を感じずに、起きても一日中スッキリと生活できる。

もし、起きて『眠気』が襲ってきた場合は<<伸び>>でその都度除去していく。これに尽きる。

また、適度な運動で血行をよくすることも自然に眠気物質を除去することにもつながる。

私が何の話をしているか、まったく検討の付かない人間は<<伸び>>シリーズ1から読んでいってほしい。そして、何度も読み返して欲しい。

※睡眠に関する話は私の長年の実体験に基ずくフィーリングの話であり、医学的根拠は一切ございません。ご了承下さい。


dzn_Vitra-by-Herzog-de-Me.jpg


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