2012年02月17日

<<伸び>>それは宇宙の秘法U〜眠気物質〜


睡眠と<<伸び>>のメカニズムをイメージ化した画期的な概念を皆様に説明します。

宇宙究極の7つの<<伸び>>を真剣に学び、
人生にプラスにしたいと願う人間だけ読んでいって欲しいです。

今日は一つ、大きな新しい『概念』を学ぶつもりで読んでいって欲しいです。

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私が皆様にお話して差し上げていることは全て『22世紀の科学』であります。

即ち、現代科学では私の宇宙科学の領域に及んでいません。

しかし、22世紀になれば証明される日が来るでしょう。

その時に初めて『SEA SIDE MIND』の偉大さが評価されるのでしょう。

とはいえ、現代科学の偉大なる先生方の足元に及ばないでありましょう。

射精、酒、タバコ、これら3つは、まったく異なる行為であるが、実は、肉体に及ぼす長期的な悪影響は非常に似ています。

これら3つはすべて等しく細胞の『老化』を招きます。

この3つを全くしないで運動を毎日して、それが、完璧なら、老化は殆ど全くしないでしょう。

だが、運動毎日はともかく、これら『3つの禁』をパーフェクトにこなせている人間がどれだけいるか?殆どいないだろう。仙人の領域であるのです。だから人間は皆、老化するのです。

勿論、ホモ・サピエンスのDNAの二重らせん構造の塩基対の中に老化がプログラミングされているのは事実でありますが。

しかし、このことも2003年ヒトゲノム完全解読完了を機にメタゲノム、環境ゲノムと応用されてきており、すべてがゲノム単位で革新されオーダーメイド医療や健康へと還元されていく。

『老化』遺伝子は<<創造主>>が後々追加したものであり、元々は無かったのです。

故にゲノム技術が進むにつれ除去される日は必ずくるでしょう。

すべては<<神>>のみぞ知るのでしょう。

さて、射精、酒、タバコをやると、『脳』がスポンジやパンケーキのようにスカスカな空洞が沢山できます。

いや、全身がスポンジのように空洞化してしまうのです。

そして、『上背』、若しくは、『背骨』、あばら骨の背中側、即ち、『延髄』『頚椎』を中心とした『脊髄』の中にも

今度は、ストロー上の『空洞』ができるのです。

本来、上記の3つをまったくやらない人間、即ち、小学生には無い、『空洞』ができるのです。

この空洞が人間の生命エネルギーが溜まる場所、『脊髄(せきずい)』の上部、(上背)

『脊髄』の中でも、特に脳の一部『延髄(えんずい)』そしてその下の『頚椎(けいつい)』(首)
延髄Medulla_oblongata_small.gif

そしてインプット、アウトプットする際に、肉体労働、知的労働、問わず、
もっとも重要な『脳』に『空洞』できてしまうために、

子供のように休み時間に自然と走り出したくてたまらなく、走り出すと快楽物質が体中を駆け巡る元気で元気でしょうがない、あの生命エネルギーで満たされたものが失われてしまっているのである。そしてその『感覚』も忘れてしまうのです。

しかし、子供はそれを理解していません。(現代の大人も)

故に、その生命エネルギー、(性エネルギー=精エネルギー)の善用がなされずに大人になるのです。

この『脳』と『脊髄』と『脚』(脚=太ももには性エネルギー)に貯蔵されている
<<生命エネルギー >>そのものを


射精でそのまま精液に物質変換して排出し、

で血中のアルコールと結合して分解し溶かし、

タバコでまさにそのまま煙で過熱されて蒸発させてしまっているのであるのです。

そして、本来、生命エネルギーが溜まっているはずの脳と脊髄と脚(太もも)には、水がひいた『植物の道管』の如く『空洞』が出現します。

そして、その『道管空洞』に今度は全身の老廃物が血液に溶解し巡回してきた『眠気物質』がその空洞を見つけてここぞとばかりに『結晶化』し、空気泡を含んだずっしりとした『ジェル状物質』として居座るようになる。

そして血流を大きくシャットアウトする

下の画像は、まあ、、、私が発見したとも言える、『眠気物質』であります。

睡眠物質.png


私が説明する『眠気物質』とは1nm(ナノメートル)のさらに千分の一の1pm(ピコメートル)のミクロ単位の話であり、これは既に電子顕微鏡の分解能を超えてきています。

なので、さらに分解能の高い、霊子顕微鏡、即ち、私の霊眼に映し出された画像であります。

そもそも諸君らの中でこの概念に対する分解能を持つ人間がどれだけいるのか?

さておき、それは『素粒子』化された粒子の巨大集積結晶ともいえる現象であります。

この『眠気物質』をみてお分かりのように『空気泡』があります。

これがやっかいであるのです。

植物が道管で水分を根から吸い上げて吸収する際に連続した土壌→根→茎→葉からの水圧により噴水の如く水分を吸い上げている。詳しくは葉の気孔の開閉などを司る孔辺細胞による気圧変化が絡んでくるが基本は根圧や『水圧』水の柱であります。

そして、その巻き上げられた水分がカラカラの土壌で地面からの水圧がなくなったときにストーーンと葉→茎→根→土壌へと落ちて逃げていかないようにところどころに空気泡を含んでいます。

この『空気泡』があるおかげで圧力の壁が出来、水分が重力に逆らって空気の壁『空気圧』で落下しないのである。

ボールペンなど水を溜めれる細い試験管のような筒に水を9.5割入れてみて欲しい。
そして、そのままひっくり返せば水は瞬時に重力で落下する。

しかし、ひっくり返す前に残りの0.5割の余地に対して、試験管の淵を手の平で2、3回ポンッポン!!と叩いて見て欲しい。それだけで目に見えない空気圧が完成される。

今度はひっくり返しても水は嘘のように一滴も落ちて来ません。
これは水の表面張力も関係しますが、空気圧です。
これは初めてやる人間には驚愕であるでしょう。

水の下には障害物(物質)が全くないのに『空気圧』によって落ちてこないからです。

さて、この『眠気物質』は只でさえジェル状に結晶化されて血流を塞いでいるにも関わらず、ジェルに含まれている空気泡は時に肥大化し『空気圧』の壁を作り、血流をシャットアウトしてしまうのです。

この空気圧の壁を<<伸び>>で破壊する。

この『道管空洞』が出来る場所が脊髄の上部、首の下、『延髄』の辺りであります。
背骨の生理曲線の違いにより場所は人により微妙に異なるのです。

とにかくこの『道管空洞』に溜まった『眠気物質』が脳への唯一の血流の通り道である首(頚椎)をシャットアウトするために脳は常に酸素不足に陥るのです。

脳が酸素不足であると、まず眠いです。

睡眠とは脳が酸素を充分に補給することが大事であります。

そして、高山病と同じく体調不良、即ち『慢性疲労』の原因であります。

脳が全身の司令室であるからです。

そして、『やる気』がでません。

例え、貴方が心で『やる気』を発動し、総司令官である『脳』が『やる気』発動の命令を下したとしても、

唯一の通り道である、『頚椎(けいつい)』(首)を『眠気物質』ジェラードによりビッシリと塞がれてしまっているので命令が全身にまったく行き届かない、体にアドレナリンが駆け巡らないのです。

つまり、つねに『貧血』『二日酔い』状態なのです。

それでは『眠気物質が溜まる場所』=『道管空洞の場所』を見てください。

睡眠物質が溜まる場所.png


だいたい上背を中心に首やあばら骨の背面に溜まります。

ちなみにこの『眠気物質』を一番沢山作り出すのも射精・タバコ・酒の3つであります。

勿論、それらをしなくても朝起きて、夜には溜まっています。

そして、この『眠気物質』はジェル状であると同時にバターのような性質を持ちます。
普段は冷たく硬いバターであるが、一度加熱されると一気にドロドロに溶け出してしまうのです。

このドロドロに溶ける時がノンレム睡眠、即ち、深い眠りの最中であり、このノンレム睡眠中に起こされてしまうとドロドロに溶けて血中に分解されている最中の『眠気物質』の異様な眠さに悶絶することとなるのであるのです。

私が提唱する宇宙究極の7つの<<伸び>>は睡眠を摂らなくても<<伸び>>によって人工的にこの『眠気物質』を血液中に分解させてしまう世界初公開の方法であります。

先ほどから皆様方に申し上げている通り、ジェル状の空気泡が血流を圧力でシャットアウトしているためにまずこの空気泡を外からの人為的な圧力によりプシューーっと破壊し、ジェル状のバターを圧力加熱し溶解させ、血中に溶かしこんで分解させるのであります。

イメージでいうとジャバラのストローにぎっしり詰まったジェルバターをストローのジャバラを上手く使って曲げたりチュッブのように押し出したり、加熱して溶かしてどうにかして『外力』によりジェルバターを『ジャバラ道管空洞ストロー』から追い出してしまおうというものであります。

その際に<<伸び>>と<<呼吸法>>で圧力をかけるため圧力釜のように上背は実際に激しく『加熱』される。これは物質の状態変化に伴う発熱反応であり、これは物理・化学で共通する熱化学方程式によって求められる『反応熱』であります。

物質の化学反応により生ずる『熱』であります。

C(炭素)O2(酸素)CO2(二酸化炭素)+ 394kJ

この熱化学方程式を常に頭に思い浮かべ、理解しながら<<伸び>>を行って下さい。
すると、効果は3.22倍まで上昇するデータが存在します。
その際に常にこの上背を中心に燃え上がり溶解させるイメージを持って下さい。


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そして加熱された直後から頚椎(首)でドクドクドクドクと『眠気物質』ジェル状バターが急に溶解されていくのを横になって静かに感じて下さい。感じれば感じるほど溶解は促進され体は回復されます。
この部分は非常に重要なのでしっかりと覚えておいて下さい。


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2012年02月09日

<<伸び>>それは宇宙の秘法T〜序章〜

突然であるが、私は皆様方に問う。

諸君らの中で、一体、どれだけの者が、

本当の<<伸び>>をしたことがあるのだろうか??

吾、応える。

曰く、

諸君らの中で、未だ嘗て本物の<<伸び>>をした者はおらず。

ニャ〜〜〜〜
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宇宙の秘法、究極の7種の<<伸び>>を公開する。

私はこの<<伸び>>を最初に体得したのは7年前の2005年の事だった。

その日、私はその本物の<<伸び>>の威力を体感し、そして驚愕し、私は思った。

『私は今日から睡眠を全く摂る必要は無くなった。』と。

そして、私はそれが本当に嬉しかったのだ。

嬉しくて、嬉しくて、私は夜風に吹かれにに行き、
睡眠との決別を心地良くボーっと思っていたのを今でも覚えている。

それだけ衝撃的な威力を発揮したのだ。

しかし、それは甘かった。

そこまで凄くはないが、

だが、凄い。。。

本物の<<伸び>>とは合計7種類ある。

その内の1つを体得したに過ぎなかったのだ。

そして、そのうちの一つだけは皆さんも知っているであろう、あの<<伸び>>である。

しかし、私の7種の 究極の<<伸び>>は全て共通する私が宇宙(宇宙の神聖なる巨大意識集合体)より降ろした

究極の『呼吸法』を用いて実行しないと『本物』ではない、

どころか、効果は乏しい、若しくは、皆無となる。

そして、私はこの7種の究極の<<伸び>>を平均して1年に1つずつ、

7年間にわたって7回に分け、宇宙より降ろすことが特別に許されたのだ。

伸び 短眠法 威力


ネットや雑誌で『伸び』に関して、一通り調べたが、おそらく、どのメディアにも、

私の<<伸び>>どころか、『伸び』が肉体に人生を変えるほどの威力を発揮する健康法であると

記載されているものは存在していないようである。

保障はしないが見たことはない。

むしろ私の宇宙より降ろしたこの7種の究極の<<伸び>>は

私によって『世界初公開』となるのである。

正直、大袈裟なつもりは微塵もない。それだけ凄い秘法なのだ。

私は本当はこの<<伸び>>を PDFファイルにでも纏め上げ、

『有料限定公開』とするか、

もしくは、論文に仕上げて発表し

それなりの社会的評価が得ようかと思って長年したためていた。

とにかく、一冊の本にしてちゃんと出版するくらいのつもりでいた。

しかし、私は、今まで沢山の人の恩恵の上に生かされてきたことを思い出した。

今こそ、世に『恩』を返そう。

だから、『今』、無料公開する。

『今』が大事なのだ。

人生、『今』しかない。

宇宙より降ろした宇宙の法則を地上に広めるのが私の使命。

宇宙の存在は、私が宇宙の法則を一人占めするために

私に究極の7種の<<伸び>>降ろしたのではない。

私は、光の『媒体』となり、天と地を繋ぐ者。

言うなれば、私は、宇宙の全自動コンピューターシステムの翻訳者。

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世界中の人々に無料でこの究極の7種の<<伸び>>を広げていきたい。

そして、『誰か』の人生をプラスに変える『役目』を果したい。

私はこの究極の7種の<<伸び>>を世界に広げることにより、

また新しい『宇宙の法則』を宇宙より受け取れることが出来るのであろう。

それらを地上に広める『光の媒体』として。

前置きはいつもの通り、長くなったが、

このような7年越しの研究の末に得た<<伸び>>だということを

しっかり理解してこの宇宙究極の7種の<<伸び>>を体得して頂きたい。

ネットという機会があるならば、どうせなら、誰かのために力なりたい。

自分自身が教わり、助けられてきたように。

その一心で公開に踏み切るのであります。

その前に<<伸び>>をしても余り効果を感じられない、
効果が薄いと予想される人を列挙する。



・射精禁を完璧に行っている人。(自他問わず性行為・精液の漏洩・男女問わず)

・タバコも酒もコーヒーも全て、普段一切飲まない人

・日常で『伸び』をしたくなり、立った状態で急にウ〜〜ン!!と思いっきり『伸び』をして立ちくらみや目眩、意識が遠のくなどを全くしたことがない人。貧血になったことが無い人。

・背骨の生理曲線が完璧に整っている人。つまり、一箇所も骨が猫背の部分が無い人。


以上を全て完璧に満たしている人たちは非常に健康な状態の人であり、元々<<伸び>>をし続けて行き着く体質に元々いる人と予想されます。血液もかなりサラサラであると予想される為に殆ど<<伸び>>の効果を感じられないかもしれないです。

しかし、上記の健康な条件の人でもプラスに働くには違いないことであり、
肉体と睡眠と慢性疲労と血流の関係を正しく理解するキッカケとなることには違いないでしょう。

逆に上記の全てに当てはまらない人、

つまり、生活習慣が健康的ではないと言わざる終えない、
・目眩や立ちくらみ、酷いケースは10秒ほどの気絶をしてしまう人
・若しくは喘息などの症状のせいで一呼吸で空気が充分に吸えない人

そういう人には非常に有効ではないか
と私は予想する。保障はしないが私は信じています。

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〜〜本物の『伸び』をマスターすることにより出来ること〜〜



・どんなに睡眠時間が短くとも日中こっくりこっくり来なくなる。
 (たとえ長時間の運転や車内でも。)

・どんなに睡眠時間が短くとも常にすっきりし体調がすこぶる良い。眠気が残らない。

・睡眠時間が短くても起きてから半端ない眠気が全くこない、起きてすぐ活動、または、運動が出来る体調を得られる。起きるのが辛い日が皆無になる。

・寝る前にやる事で、寝つきが非常に良くなる。

・持病や風邪以外で原因不明の慢性疲労がなくなる。
 (酒禁、タバコ禁、射精禁は前提条件)

・完全にマスターすることにより睡眠時間3時間減る。究極の短眠法。
(射精禁、酒禁、タバコ禁でさらにマイナス3時間)

・コーヒーやタバコで呼吸が肺の奥まで吸えない、心拍数が上がる、
 寝付けないなどの『動悸』の症状が瞬時に解消する。
 一呼吸で肺の隅々まで空気が行き渡る。

・めまいや立ちくらみをすることが一切なくなる。


・血液が循環する。特に脳に常に酸素が行く為、常にクリアであり、
 二日酔いなどを瞬時に解くことが出来る。

・私自身、過去に一度、喘息になったことがあるのだが、
 もしかしたら喘息の症状が改善されるのではないか??と非常に期待している。
 保障はしないが改善される人が出てくることを願う。

・心臓に凄くいい気がする。血流量が増大し、肺胞が開き、結果心臓に掛かる負担が減っている感覚がダイレクトに伝わってくる。


※効果には個人差があります。

※ 究極の7種の<<伸び>>を実行する際は掛かりつけの医師によく相談した上で
 全て自己責任の上で行ってください。

※私の提唱する<<伸び>>により、心臓が良くなった、又は、喘息の症状が改善されたという事例は今から公開するので現段階では一切ございません。ご自身で実験して下さい。できれば感想をメール下さい。

『SEA SIDE MIND』では、一部、誇大妄想表現が含まれております。文章表現追及の極みでございます故に、ご了承下さい。


以上、次回に続く。

あまり、期待せずに楽しみに待っていてください。

<<伸び>>が貴方の人生をプラスに傾けることを私は祈る。

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2012年01月26日

警告:コーヒーと眠気と肺活量


私は今、優雅に上質なコーヒーを飲みながら、このブログをタイプている。

タバコも酒もやらない私にとってコーヒーぐらいが優雅な一時である。


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過去9年間、コーヒーが息苦しくなるために体に悪いと疑い、3回にわたり、1ヶ月以上のコーヒー禁を断行したり

コーヒーをほぼ毎日飲むたびにその後体に訪れる変化を目を細めて毎度観察し続けてきたのである。

そして結論に至ったのです。

・コーヒー(カフェイン)は肺活量を一時的いや慢性的に低下させる。

・コーヒー(カフェイン)は眠くなる。一時的にうまくいくと覚醒作用が起こり、目が覚めるが、その後、2時間くらいすると逆に飲まないときよりも体がダルく血流が悪化し、結果眠気を招いている。
以上の2つは確実に9年間により結論がだされた。

勿論、コーヒーが体に良いとされる報告も多数などもあるようだが、

コーヒー(カフェイン)体に悪いという科学的根拠もある。


話はタタ少逸れますが、ネット上や権威ある科学誌でない雑誌などで「科学的に〜」などというものは、例えば、スタンフォード大学あたりに適当に被験者の学生アルバイト50人くらい集めて、もしくは、実験用モルモットで実験のデーターを取り、それを論文として発表しているにすぎない『仮説』の段階なのにもかかわらず、

それはメディアなどを介して都合のいいように、一人歩きし利用されている言い回し、いやもうこれは商業プロパガンダといっても過言ではない。なぜならば人々はこの「科学的に〜」という魔法の言葉の前になすすべもなく妄信してしまうからであります。

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そこにはその実験データーを必要とする業界企業の思惑がそもそもあったのかもしれない。本当に公平条件に基ずく比較対象実験が行われていたか、どれだけ検証実験を繰り返したか、その実験データは『再現性』が本当にあるのか?など全く素人の我々には到底分からない。

企業からのスポンサードが得られなければ、当然、大学の教授達といえども生き残ることが厳しい、そういう科学者達の厳しい現状があるからであります。もっと国の予算を科学の研究費用に投入し、特にすぐに商業化出来るとは限らない長い目で見た基礎研究に開発費を割く必要があります。人類の進歩の為に科学者達の生活を守る法整備を私は主張します。(私は科学者ではありません。)

だから私は「科学的に〜」というものが、本当に科学的なのか自分で考察する習慣がある。
ネットで検索して行き着く「コーヒーの体に良いとされる科学的根拠」などはソースを辿っていくと大手コーヒーメーカーのページにたどり着いてしまう。

また科学は常に革新されていくものである。
ときには真逆に革新されてきたのだ。

結局は自分の体の反応を長年丁寧に観察していくのが『最高の科学』であろう。

私は緑茶や紅茶、さらにはコーラまでのカフェイン飲料は一切飲まない。

数時間後に招く息苦しさ、酸素不足からそれを補う為に、酸素を摂取しようと呼吸が増えるため、心拍数が増加し、興奮しする、それが眠気覚ましと信じられてきた。

しかし、それは間違いである。

肺胞が収縮され、肺の隅々まで空気が行き渡らなくなるため、一回の呼吸での酸素の摂取能力が著しく低下する。

体内(特に脳)は慢性的な酸素不足に陥る。

心臓はそれを補うために盛んに血流を流して、酸素を体内(特に脳)に供給、循環させようとする。

その証拠に心拍数が上がる。即ち、動悸である。

胸がドキドキドキドキ、延々と1日続く。

もし貴方がコーヒーを全く飲んでいないのに胸がドキドキするなら、





それは『恋』です・・・。





今すぐその想いを告げて楽になりましょう…。

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結局は、肺と脳が直結している為に、脳に酸素がいかなくなるために、

実は、数時間後以降に眠たくなる。

ここに気が付いていない人が多い。

コーヒーは眠気覚ましではなくて、逆に眠くなる。

私は学生時代、深夜の肉体労働を沢山やってきて、熱いコーヒーや熱いミルクティーを飲んだ1時間後くらいに急にじんわり眠気が来るのを知っている。飲まない日は眠気は来ない。

これはコーヒーカフェインの覚醒作用(科学的)の反動であり、コーヒーが合法麻薬といわれる所以でもある。

そして、頚椎の辺りで血流が止まる感覚があるために、脳への酸素の循環が鈍り、
睡眠も浅くなる。よって睡眠時間も延びる。

人間の健康にとって1、2位を争う大事な事、それは血流をサラサラにして循環させることで各諸器官を正常動作させ新陳代謝、自浄作用を発揮させることです。

これは9年間真剣に検証してきたから間違いない。
私の中の結論です。

すべての快楽にはそれ相応の代償がある。  スティーブン高宮


ミケimages.jpg


だからコーヒー以外の上記のカフェイン飲料はもう自然と体が受け付けなくなってやめていた。

去年の春頃からあんなに好きだった缶コーヒーもとうとう体が受け付けなくなった。

なぜなら、飲んで1時間で肺に来る。回復に1日掛かる、それ以上の日も。特にホットコーヒーは飲んだ直後から貧血になるり
勿論、コーヒーを飲んでもまったく息苦しくならなかったり、その程度が柔らかいもので済む日も実際ある。外でそれが1日中続く。脳の毛細血管が閉鎖されて、ニューロンは軸索末端まで興奮が伝わらず、シナプスは神経伝達物質受け渡しを拒否する。すると心はやる気があっても頭がぼっとして息苦しいため体がダルく動かない。その状態が続くと横になって寝たくなる。ひっきりなしに活動していると心拍数の増加などに気が付かない時もある。

これは私だけが感じているのではなくネットで調べたところ沢山の人が同じ症状を訴えているようだ。

また有名な総合格闘家の人で試合前の2週間はコーヒーをやめる人がいるのを知っている。
ちなみにその選手はDREAMで活躍する元戦極チャンピオンの北岡悟選手だが、もの凄い過密スケジュールで日々様々なことをこなし、体に関する栄養管理や感覚が研ぎ澄まされてて半端ない。

格闘技のみならず激しいスポーツにおいて、肺活量が『命』だからである。

上質なコーヒーはまだ息苦しさがあまり襲ってこなかったが、やはり後で確実にくる。
またホットのほうが、体にカフェインが浸透してしまう感覚がある。

気つかない人は、タバコで既にこれより酷い状況(タバコと肺の症状が酷似している。)にあるか、肺に対して鈍感な人。

タバコはコーヒーの比ではなく肺活量を奪うのだが。

これらの症状は『喘息(ぜんそく)』の時の肺の状態とも似ている。
まあ喘息の大変さはこんなものじゃないが。
私は人生で1シーズンだけ喘息になったのでその症状が体と心に刻みこまれて覚えている。
何気ない一呼吸で満足に酸素を吸える有難さを身に染みて知っている。

そして、中距離ダッシュの走りこみで鍛えに鍛えた、私だからこそ、肺の酸素摂取能力、肺胞の開き具合、など非常に敏感に察知して観察できるのであろう。

もしコーヒーを始めとしたカフェイン飲料を飲んで肺に来る影響、数時間後に逆に眠気が増す影響を避けたいならば摂取してからなるべく早いうちに700ml以上の水を飲んで薄めることを勧める。水で薄めるのは気休め程度の効果はある。
もしどうしてもコーヒーは止められないが息苦しさや貧血、ダルさから逃れたいなら
このSEA SlDE MlND のブログカテゴリーから「伸び」それは宇宙の秘法シリーズをじっくり読んで体得すれば
驚くほど症状が解消されます。世界唯一の体系化された方法で特許出願中のものです。


コーヒーを飲むと美味しい。一瞬覚醒する。その一瞬の覚醒が必要な時もある。
だけどその後に、凄く自分の気持ちと体の感覚が重いというか、沈殿されて凝縮される間隔に落ちいる。

コーヒー飲むと人間の、いや森羅万象の最小構成粒子、『素粒子』が凝縮して、粒子として『物質』として集合し固まってしまう感覚があります。

飲まないと『素粒子』が振動となり、感覚を保ち、『波動』として、自由自在に変化していく。

そういう感覚に陥る。

サラサラ生きたい。軽やかに生きたい。

コーヒーは控えよう。

皆さんも飲みすぎには気をつけていただきたいと思います。




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2012年01月16日

『あきらめない』至高の精神

近年、非常に強く感じている、人間の成長にとって一番大事な精神の一つ。


それは、『あきらめない』だと感じています。


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これは、『気持ちの切り替え』とも私にとっては言えるんです。


ただ私にとって『あきらめない』というほうが、重く響くんですね。


女性なんかは、『気持ちの切り替え』という軽やかな生き方をしていただきたいですね。


さて、この『あきらめない』がなぜ重要と感じているかと申しますと、


私の人生において、『あきらめない』で努力し続けていたら今頃こんなに素晴らしいことになっていたな、と確信できる出来事が沢山あったからです。


『あきらめ』ていた時間が人生の半分近くあったな、と。


『あきらめ』なければ、『凄い努力』をしなくてもそれなりの『成果』が出るんだな、と。


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たとえば、休日の日の朝に早く起きて様々な用事や趣味や勉強やスポーツや計画的にしたいとしますね。


でも、昼過ぎまで寝てしまったと。


そうすると、私の場合、高確率で『あきらめ』と『フテクサレ』が入ります。


ですから、その休日はその後生産的なレジャーや、将来のための努力ってものが、出来ない状態になってしまうんです。


それで、ダラダラ惰性で残りの一日を過ごす。


たとえば、一日に15時間仕事で外出している日々の中、帰ってから、1時間は将来のための資格の勉強なり、語学の勉強なり、したいとします。


でもたかだか1時間勉強したところでなんになるの?


と考えてしまう人は『あきらめ』ですね。


でもたとえ『1時間』でも、自分の手の空いた時間に勉強する『習慣』がある人間は間違いなく成長していく。


私は去年は本当に厳しい年で時間も無かったですが、移動中に英文1000文を丸暗記してしまいましたし、それ以外にも専門的な知識を沢山i pod で吸収してしまいました。


『あきらめ』なかったんですね。大体の時は。


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今度は『時間』の使い方に関する『あきらめない』ではなく、

厳しい状況の『時』の『あきらめない』の話をします。


今は無き尊敬する大叔父は太平洋戦争で陸軍で南方の戦線を戦いました。


大叔父は私の為に余生の莫大な時間を割いてくれた大恩人であります。

とても優しく私を怒るときは一度もありませんでした。


大叔父は根は善人だったそうですが、


実は、、、『鬼』だったのです。

私は母から聞きました。

それを知ったとき信じられませんでした。


終戦間際、撤退のため生き残りをかけ行軍中、皆が負傷したそうです。

なにしろ味方の日本兵が気が狂ってる者が多数出てきたそうで、

少しの物音で反射的に前の行軍している味方兵士を刺してしまったり、

筆舌に尽くせない状況だったそうです。


敵も味方も昼も夜も一切油断できない状況だったそうです。


負傷兵が、『もう駄目です。』と言った人間は必ず亡くなっていったそうです。

どんなに負傷していても、『あきらめず』に最後尾を着いてきた兵士は生きて日本に帰れたそうです。


神仏を全く信仰しなかった大叔父は隊長であったため、部隊の生き残りの為に、自ら冷酷な決断を下さなければならなかったそうです。戦時下において選択の余地はありません。

大叔父は部隊の為に、そして瀕死の負傷兵の為に、
一突きでトドメを刺しす役目を自ら担ったそうです。

最も過酷な役目を大叔父は1人で担っていたのです。


終戦後、部隊と共に帰国し、ただ一つ分かった事、それが『あきらめ』た人間は必ず死んでいく。『もう駄目です。』と言った人間は必ず死んでいくということだったそうです。

そして、死ぬ気で”あきらめない”で這って着いてきた人間は生還したということです。


大叔父は戦争で深く心と身体が傷付いたその後の余生を世界平和運動に尽力しました。

東証一部上場企業の役員に登りつめた大叔父は、世界平和の祈り、活動こそ至高であるという考えに至ったようです。平和の為に莫大な金額を寄付し祈りを捧げ続け、実際に足繁く海外に出向き平和活動をし続けました。

お金を決して子孫に残しませんでした。「男は、自分で稼ぎなさい。」という厳しい教えです。

お陰で私は若い頃から現在まで経済的に非常に苦労して非常に逞しくなれました。


大叔父は多くの命のやり取りを経験しましたが、終戦後にあきらめずに世界平和運動を命がけでやったのです。
戦地にて白兵戦の修羅場を生き抜いてきた大叔父がたどり着いた世界は世界平和の祈りと運動でした。

戦争の生死を超越した先に、個人のみの救済ではなく、個人人類同時救済である、
五井昌久氏が築いた世界平和の祈りが思考であると結論つけたのです。
大叔父は、世界平和を、大叔父自身(個人、家族)と人類の救われを、決してあきらめなかったのです。


スポーツトレーニングでもあきらめないことは重要です。

『駄目だ。辛い。面倒だ。あきらめる。』と自分で『決めた』時に終了のゴングは鳴り響きます。


『這ってでもやってやる。どこまでもやってやる。』『俺はトコトンノトンのトントンノトンまでやる。』という気持ちを持ち続ければ無限のエネルギーが、知らぬ間に届けられます。


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人生で100点目指して100点取れないと分かると放棄する。


こんなこと貴方の人生にもありませんか?

完璧主義の人ほどこのような思考に逆に陥りがちなのです。


いつでもいつでも完璧な『成果』と完璧な『努力』が出来るわけじゃないんです。


50点でいい。半分も手に入る。素晴らしい。


疲れたら、そこで、一休みすればいい。


濃い目のコーヒー、口に含み、四角い空に語りかければいい。


ホントの星空じゃなくていい。自分の中に『宇宙』が存在しているから。


極端に走らない。これは妥協じゃないんですね。


古くからこれを釈尊は『中庸の道』と説きました。


『中道』でも合ってます。


70点取り続けることが大事なんじゃないでしょうか?その地盤が。


70点取り続けているうちに100点が取れる時も出てくる。


そのうち85点取り続けることができるようになる。


最後には殆どが95点の『成果』と『努力』の日々を過ごすことが出来る筈です。

これこそが本当の完璧主義というものです。

私は完璧主義の先、150%主義を目指したいです。
完璧も完成も100点の100%もありません。

その先を目指し続けるのです。


ウサギとカメなら『カメ』になりたい。

体の不自由な人が口や足で『絵』を描く。


スポーツする。


出来る範囲で最大限をする。


そこに私は『神』の姿を見ます。


80歳の人が生涯学習で何か新しいモノを学ぶ。


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素晴らしいと思います。


永遠の生命を考えたときに、新しいものを学ぶのに遅いなんてことはないですね。


人間は老いてからの方が時間に余裕が出てくる。


その時間は『霊界』や次の人生への準備期間です。


それらで得たモノは必ず、『霊界』『神界』に行っても役立ちますし、


また肉体界に転生するときにも本人の潜在意識の中に習得した技術や努力する魂の傾向がしみ込んで生きます。


運動もそうです。


1日15分で、もの凄いトレーニングが出来ます。


体が芯から革新されるトレーニングが出来ます。


運動は『時間』ではないです。『密度』だと経験から悟りました。


15分で昇天できます。その後30分、一切動けません。


『あきらめ』ずに、その15分を創り出すだけで、


一日が変わる。人生が変わる。



親孝行だってそうです。


・・・・・・・・・・・・


でも、決して、あきらめません。


この先何年親孝行できるかわかりませんが、『あきらめない』で精一杯親孝行するんです。


自分の人生の1日のスケージュールの中で『あきらめ』のために無駄にしてた時間は凄く多いです。これが1年の中でも同じことが言えます。


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『あきらめ』と『フテクサレ』これは自分の為に一番いけないことだなと本当に痛感しています。『言い訳』をしてたらキリがありません。


何年間も人生が遅れた過去があります。


ただ、こういう個人の『苦悩』もすべて過去世の因縁の解消なんです。


『気持ちの切り替え』を瞬時に行い、ポジティブに前進したいもんですね。


これからの私は違います。


変わります。


貴方も変わってください。


心当たりがあるのなら。


人生を有意義なものにしたいですね。

死ぬ寸前に自らの悪い行いを深く懺悔する。
これだけで死後の世界での救われが断然早くなります。
これも、あきらめない、ということが、いかに死ぬ寸前まで重要かを表しています。


忘れないように、文章にしたかった。


そして、貴方に共感して欲しかった。


今日はそんな精神の“気付き”でした。


有難うございました。



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posted by スティーブ高宮 at 18:10 | TrackBack(0) | 強い精神を得る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月13日

最新UFO・宇宙人情報と解説

今日はUFO・宇宙人情報と解説です。

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NASAの科学者の発表によると、土星の環(リング)の中に地球の3倍の巨大宇宙船が発見されました。しかもその縦長の宇宙船はリングの中に3台も発見されたそうです。これは科学者により詳細な解説がされてますが、土星のリング(宇宙科学の謎)を作り出していたのはこの巨大宇宙船であったというのです。凄い時代です。※動画あり

そして、突如、中国の空港に超巨大UFOが出現した。しかも、1時間以上居座り続けて、地上に向けてレーザービームを照射し続けた為、空港は全線凍結、発着陸が出来ない状態であったという。とにかくSF映画状態。世界一凄いUFO映像ですね。中国のニュースや世界中のニュースで放送されました。勿論、無修正です。※動画あり。

実はこの超巨大UFOと大規模レーザービームは善なる宇宙人シリウス星人の中国政府に対する牽制なんです。

最近、レプタリアン(爬虫類人=宇宙人の一種)と中●政府が秘密裏に結託し不穏な空気が世界情勢に流れています。そもそもはアメリカ政府が1940年代あたりから、エリア51などでグレイ(映画で有名な宇宙人)やレプタリアンから技術提供を受けてUFOは完成してますし、非人道的な実験をやっているからですがね。ここら辺は有名な話ですね。

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ナチス・ドイツの科学力は当時最先端で100年先を行ってたらしくUFO完成の一歩手前だったらしいのは有名な話ですが、ここらへんもレプタリアンやグレイの関与があったのかもしれませんね。余談ですがね。
そういうわけで、最近の中国政府の強気な態度っていうのは、レプタリアンの技術提供があるからです。

アメリカ人や牛だとかをUFOに連れ去って人間の遺伝子情報を搾取して、自らの遺伝子に組み込んだりする、そういう連中は全部グレイとレプタリアンです。こいつらが地球上の諸悪の根源です。

まあ紀元前4000年のシュメール文明などは壁画などから完全に高度文明のレプタリアン人であったというのが最近、科学者達により明かされていますし、それより遥か昔から惑星間を渡り歩き侵略を繰り返してきた宇宙人がレプタリアンであります。現代もいろんな姿に化けています。真面目な現実の話です。

地球人と宇宙人は切っても切り離せない関係ですね。中生代のジュラ紀や白亜紀あたりから宇宙人達は地球にやってきています。1億年前以上昔ですね。

その何億年も前の頃から宇宙には今の地球以上のUFOを初めとした超科学テクノロジーの高度文明が無数にありましたから、地球なんてまだまだ赤ちゃんですね。

地球ではレディー・ガガが時代の最先端のような感じですが、宇宙ではもう何億年も前にレディー・ガガで埋め尽くされていました。いや真剣に。全然地球は流行が遅いです。3億年以上遅れてますね。あの頃から宇宙は本当に洗練されてました。ハイ

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地球も現在程度の高度文明は46億年の歴史で何度か達成しています。核戦争により壊滅してますが。今回の現代文明の人類誕生が170万年前と言われてますから、有史6000年としても、普通に想像できるあくまでも現実的な論理的な話ですね。なにしろ宇宙創生が140億年前と言われてますからですから。当然でしょう。

それに対して、とうとう、『宇宙連合』の善なる宇宙人、特にシリウス星人やプレアデス星人達や数え切れない宇宙人たちが本格的に地球の平和の為に介入が始まりました。

彼ら善なる宇宙人は、地球のイル●ナティ(フリー●ーソン)の闇世界政府とグレイとレプタリアンがそれらと結託して地球の地下に無数に作った超巨大地下施設を殆ど爆破壊滅させてくれました。ご存知ない方が大半でしょうね。

去年はイル●ナティの中堅メンバーであるヘンリー・キッシンジャー(ノーベル平和賞受賞者)、彼はブッシュ、ブレア、と共に戦争犯罪人であることがマレーシア国際裁判で判決くだされたんですが、日本では報道規制で絶対報道されませんが、彼の逮捕により、古代からのイルミナティ支配の終焉が迫っています。

とにかく欧米のほぼ全機関を牛耳ってきた連中ですからね。地球の人口の9割削減を目標に戦争起こしてきた軍産複合体です。トップはロックフェラー財閥とロスチャイルド財閥であり世界を支配してきた財閥で、国際金融カルテル、銀行家達です。それらが崩壊するわけです。これはそういう本当の歴史を知っている人間からすると本当に凄いことなんです。

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地球がもう全て良く変わる。それがアセンション(次元上昇)の本当の意味です。

そういう裏にも善なる宇宙人の協力があるんですね。というかグレイとレプタリアンと裏で結託して世界支配してきた闇政府相手に地球人類のテクノロジーでは立ち向かえないんですね。

これからどんどんこのような公の場にUFOが出現しますが、グレイとレプタリアン以外の宇宙人は我々地球人の平和の先導者ですのでご安心ください。

最終的には我々が生きてるもうまもなくUFOや信じられない超科学テクノロジーを教えてくれます。そして、地球上の全ての人がそれなりの贅沢な暮らしが出来るようになります。それは我々が未だ体験したことのない変化ですね。ただ悪い人間は淘汰されます。今のうちに心を入れ替えたほうがいいでしょうね。心あたりある人は。次の次元上昇は2万6000年後といわれてますから、まあ乗り遅れないように、改心して頑張りましょう。

全ての話、信じるか信じないかは貴方次第です。貴方が情報を取捨選択してください。

我々は善なる宇宙人の指導の下に『世界平和の構築』さえ願って生きていれば素晴らしい時代がやってくるのは間違いなしですね。

なによりも大事なのは、日頃の行いです。

それでは下記リンクより動画をお楽しみください。

宇宙の秘法第7の伸び3.png


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posted by スティーブ高宮 at 19:02| UFO・宇宙最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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